ユースビオ マスク。 アベノマスク受注のユースビオは何の会社?【公明党と韓国との関係】

アジア不織布協会の土谷英夫事務局長は、配布された布マスクの場合は「やはりサイズが小さいので、口を動かすだけでずれてしまうことと、分厚いだけに使い捨てマスクに比べて息苦しいところ」が難点と述べている。

5月10日の の取材によれば、厚生労働省経済課(マスク等物資対策班)は「5月6日現在、配布されたのは560万枚・280万世帯」としている。

代表者名も業種も不明。

1億円受注した。

布製マスクの全戸配布業務一式 13億6500万円(当初)26億4600万円(5月29日変更契約)。

アベノマスク受注先の4社目は株式会社ユースビオと判明したけど、 ・法人登記簿が取れない ・住所以外の会社の情報が全く分からない ・ストリートビューで見ても長屋風の建物があるだけ ・何をしている会社なのかすら分からない 政府納入企業でありながら怪し過ぎるし、不正の匂いがプンプンする。

所有者は、樋山賀代子さん 樋山賀代子さんは 樋山茂社長の母親とみられます。

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ただ、このアカウントで最後につぶやかれているのが以下のツイート
厚労省アベノマスク担当のマスクチームで、4月からマスクチームに加わった職員にベトナム製のマスクについて尋ねた結果が次のようです ユースビオは小さい会社ではありますが、興和や伊藤忠商事とは異なり、納入しているマスクもゴミ混入や着色も今のところないようです
使い捨てではなく、洗剤を使って洗うことで再利用可能である布マスクは、急激に拡大しているマスク需要に対応する上で極めて有効であると考えてのこと そして、妻は尚子さん
発案したのはであると見られており、首相に対して「全国民に布マスクを配れば不安はパッと消えますよ」と進言したとされる その受注先について、当初は納入業者は4社とされ首相官邸と厚生労働省は興和、伊藤忠商事、マツオカコーポレーションの3社を明らかにしていたが、残る1社については、なぜか、かたくなに公表を拒んできた
引用:Yahoo!ニュース 調べてみたところ、Yahoo!ニュースにこのような記事がありました ユースビオマスクは大丈夫? 謎の会社として話題になっているユースビオですが、そこで製造されたとするマスクは大丈夫なのか、気になりますよね! 菅義偉官房長官は27日の記者会見で、新型コロナウイルス対策として配布した妊婦用布マスクに不良品が見つかった問題をめぐり、新たに福島市のユースビオも受注していたことを明らかにした
ユースビオは妊婦用布マスクを製造しており約50万枚発送していたが、変色や異物混入が見つかったそうですね! 謎の会社に異物混入・・・ 布を折り返して縫ってあるので、伸びないのです
2020年4月17日時点のよりアーカイブ だから僕、馳さんについてもう一度、改めて考えてみようって思って3年前の本を自分でも読み直してみたんですよね
アベノマスクの4社目「株式会社ユースビオ」なる会社 住所は、福島県福島市西中央5丁目54番6号 グーグルマップで見たら、平長屋のような建物に公明党のポスターが貼ってあるんだけど、ここで製造したの? — VOTE for DEMOCRACY supportV4D すでに多くの方がGoogleマップで検索されたようで、ほんとうにここでマスクを製造したのか疑問の声が多いです 2020年4月26日閲覧
輸入したのは、ポリエステル65%、綿35%の立体型マスクで「ブリーフマスク」と呼ばれている 2020年4月13日には、フランスの大統領は、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、テレビ演説において全国民にマスクを配布することを発表した