パチプロ コロナ 影響。 「いまパチンコ店に行くのは“愚かなカモ”」現役パチプロの本音(安田 一彦)

この年に何があったのでしょう? 調べてみたのですが てゆーか調べる前から予想は 大体ついていました。

間違いはない。

でも基本的に休まないで有名な習志野さんは、土日すらもお金を稼ぎたいという欲求と動画を見たいという欲求を満たすためにパチ屋へ足を運びます。

以前はどこのホールにもそれらしき人がいたが、「警察庁による出玉規制の影響もあり、ここ数年ですっかり見かけなくなった」と語るのは業界関係者。

「6号機では勝っても1日の儲けは以前の半分に減ったのに、投資額はそんなに変わらない。

10万円くらいのある程度の余裕資金から始めるのが良いと思います。

情報収集にかかる労力やホールまでの往復の移動時間を考えると、決して割のいい職業ではないようだ。

そのため、ハズレた馬券を経費にするのはNGです。

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多少の進歩はしたとはいえるでしょう 普段から子より稼働を選んでいた彼ら
もうね… どんどん使える店舗が また一つまた一つと減っていくと 本当に焦ってきます パチンコも封入式パチンコになったら 打ち手の技術の差が出なくなる 未来も充分有り得る話です
コロナ禍の折、今は逆に在宅で完結する仕事の需要は増えているはずなので、そうした分野で何か元からの資格があれば、どうにかなるのかもしれない でも自動車が洗練されていくうちに 質が悪い会社は倒産あるいは買収
一部のお店はまだやっていて、足並みが揃わないのが悲しい気持ちではある これじゃあやっていけない
軍団やグループでやりたい放題している人にとってはあまり関係ないのかもしれませんけどね プロとして勝ち続けるための労力が以前よりも大きくなり、利益に見合わないと判断して辞めました」 前述のパチンコライターによれば、パチプロの平均月収は30~50万円程度