俺 ガイル ss バンドリ。 いろは「これで先輩はわたしの物ですね」【俺ガイルss/アニメss】

私は、今年度で現役を引退するからな」 八幡「奉仕部も今年度までということだ」 いろは すごいあっさり! いや、なんでそんなにあっさりしちゃってんですか! 奉仕部終わっちゃうんですけど! いろは「……」チラッ 「あ、そう言えばあたしヒッキーのこと好きなんだー」 八幡「おう、そうか」 いろは 結衣先輩、今更すぎますって! しかもタイミングも全く無視じゃないですか! しかも先輩も何ですかその反応! 「洗濯物取り込んでおいたよ」の返し位すごい適当! 雪ノ下「アッサムニルギリウヴァディンブラヌワラエリヤキャンディールフナキーマンジャワラミンジョルジリゼギャル」 いろは 雪ノ下先輩に至っては、さっきから呪文唱えてますけど……。 19
私も手伝ってあげよう」フンス 女子A 「いや何で上から?かおりは良い?」 折本 「私は別に良いけど」 女子A 「よし!じゃあ決まりだね」 「それならこの前行ったショップにしよ?でもライバルが3人も居るから競争率高そう」 女子A 「だよね」 「でもかおりが一番リードしてるんじゃない?だって中学ん時に告られたんでしょ?」 女子A 「え!?そうだったの!?」 折本 「じ、実はそうなんだ」アハハ 女子A 「え?じゃあ昨日、結構空気読めてない質問しちゃったね。 そしてゆきのんと一緒に電車に乗らなかった日、私は痴漢に遭わなかった。 今日一日あったことが夢だったかのように落着く 雪乃「そういえば……」 八幡「……ん?」スズッ 雪乃「さんが比企谷君に『壁ドン』をしてしまった。 あら、今日は耳当てをしているのね」 八幡「あー…今日は少し寒かったんでな」 雪乃「そうね」 雪乃(今日の比企谷くん、何か髪型に違和感が…?) 八幡「…」スタスタスタ ストン 雪乃「…」ジー 八幡「…」 雪乃「…耳当て、取らないの?」 八幡「…ん?なんて?」 雪乃「だから、その耳当てを外さないの?部室は暖かいでしょう?それにマナーの面からもよくないわよ」 八幡「…礼儀が悪いのは素直に謝る。 2人の職業パターンがいろいろあって楽しめますね。 困ってる奴を助けるのが俺たちの役目。 一体どういう手を打つべきか……」 結衣「……なんか、もう何しても無駄なんじゃないかなって気になってきた」 雪乃「何言ってるのよ、貴方がそんな態度でどうするの。 」 折本 「そ、そうだね」 「意外とモテるのかな?」 いろは 「照れ屋さんですね. 変化球過ぎて大暴投ですよ。