遊戯王 環境。 遊戯王の歴史 2009年の総括

デッキ 分布 割合 鉄獣戦線 16 13. 環境は瞬く間に猫シンクロ一色 D》突破もしやすくなりました
耐性持ちのモンスターも関係なしにデッキバウンスできるため、 このカードが発動できてしまえば、ほとんどの状況をひっくり返せると思います 10位 【真竜】 9期の最後期~10期の最序盤に大流行したカテゴリ
更に更に、モルモラット展開や十二獣の会局を加えたらそりゃあもう一強もいいところですよ しかも魔導が規制されて環境から消えたので敵無しです
このカードを先攻で難なく出せるのが環境での最大の強みであり、 《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》 が禁止されたことで展開デッキに求められる『貫通や盤面形成におけるポテンシャル』が高いテーマがまさしく【電脳堺】なのです 手札誘発系のモンスターですがフィールドからも効果を発動できるという珍しい性質を持っているので蘇生カードなどで場に置いておくのも面白いかもしれません
《ヌメロン・ネットワーク》の登場により手札1枚から簡単に【No. メタゲームにおいて異常な強さをもってましたから というかカオスモンスターである開闢、終焉ともにあまりにもオーバースペックというか、未来を先取りしすぎてるカード群なわけで、性能だけでみたら9期に匹敵するパワーを持つ単体性能なわけです
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また、【鉄獣戦線】と共に【シャドール】も増えてきています 第4位は、こちらも最近注目を浴びているデッキの【十二獣】です
今後、【電脳堺】がどうなるのか注目です 実力は変わらないのに、相対的に環境トップに手が届くまでになった
目次 2020年10月リミットレギュレーションをおさらい! 今回のリミットレギュレーション変更では12枚のカードが対象となりましたが過去の改訂に比べると少なく感じます 一応この効果は相手ターンにしか使用できないので注意しましょう
意外に使い勝手が良く、刺さるデッキも多いため、 汎用カードとしてデッキに採用しても良いのではないでしょうか 例えば、昔のデッキと今のデッキを戦わせたってしょうがないじゃないですか
上級モンスター リリース1体の確保であれば下級モンスターが1ターン生き延びるだけで成立するため、最上級と比べ戦術に取り入れやすいです 4位 【カオス】 長く活躍したという点においてはこのデッキも相当なものです
《スカルライダーの復活》• 《ホーリー・ナイト・ドラゴン》• なんか、不思議じゃないですか? エルドリッチ最強!電脳堺最強!って言って始まった今期の環境 環境デッキの統計グラフなども多く、 私自身非常に参考にしていますが、かといって、 環境デッキ=最強、強い、環境デッキ以外に負けるわけない、 と、そういうわけではないことは十分知っておきましょう
他のテーマカードに関しては採用枚数を必要最低限にしても十全に機能するため、手札誘発モンスターやカウンター罠カード等の汎用性の高い妨害札を複数枚採用できる点も大きなメリットです 魔導サイエンティストは単体でも傑出した攻撃性能を誇るので、コンボが始動しなくても通常のビートダウンデッキのように戦うことができます
第6期突入から22ヶ月が経過し、2009年が終わりを迎えました 5位 【征竜】 出ました、まあこいつは避けては通れないんじゃないでしょうかね
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